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神待ちとラブホへ

ラブホの写真

夏から秋にかけて、バーで知り合ったキャバ嬢・のぞみさんは年末の今は稼ぎ時で大忙しだそうです。
先週夜遅くにバーで偶然再会したら、「二日酔いが抜けないうちに仕事が始まる」と嘆いていました。

「いっぱい汗かいて、お酒を抜いちゃいましょう!」
と、建設的なエロ提案をしたら、「忙しいからダメ! 少しでも寝ておきたい!」と拒否されちゃったというわけです。

「じゃあ、今、なんで飲んでるのさ?」
「アフターのかけ持ちなの! 今待ち時間」
本当かな? 初めて聞きました。

興味があったので、どうやってアフターのかけもちをするのか聞いてみました。
11時の早上がりの今日、まず早い時間にきたお客さんと食事の約束をして、先ほどお寿司を食べ終わって別れたそうです。
忘年会の2次会で来た常連さんには「今日は遅番だから2時以降ね」と伝えてあって、これからアフターなのだそうです。

「ホテル行くの?」
「行くわけないでしょ。そんなことしたら体が持たないわよ」
「だよね〜。でも帰るのって朝方にならない?」
「そうね〜。もう終電ないからお客さんも粘るのよね」

それまでは僕だって待てないので早々に諦めました。
彼女が待ち合わせ場所に向かわなければならない15分ほど前、彼女の同僚が偶然このバーにやってきました。
「今終わり?」
「うん。つっかれた〜。あのエロジジイ、しつこい」
以下、客には聞かせられない嬢トークが続いた。

のぞみちゃんがアフターに出かけた後、残された僕とルイさんはお気楽エロトークで楽しんだ。

午前3時くらいに僕が帰ろうとすると、
「健二さん、ラーメン付き合ってよ」
「いいね」
ということで、ラーメンを食べて帰ることになりました。

女性の写真

ビールで乾杯して、ラーメンを食べながら僕はふと思った疑問をルイさんに聞いてみた。
「ねぇねぇ、さっきものぞみちゃんに聞いて思ったんだけどさ、キャバのアフターってホテルってことじゃないんだね」
「あったりまえじゃない。彼氏でもないのに」
「なぁんだ。俺、ホテルに誘ってるみたいだからいつもアフターはリクエストしなかったのに」
「健二さんらしくない誤解だよ、それ」
「でも俺はいつもアフターではホテルだったよ」
「え〜っ、じゃあ、、、えっとカリナちゃんとも?」
「ご想像にお任せします」
「衝撃の事実だなぁ」

という感じで、話が妙に盛り上がって、そのままもう1杯飲むことに。

カリナちゃんと僕のアフターについて聞きたがる彼女とルイさんのアフターの真実を聞きたがる僕。
交換条件で守秘義務付きで1つづつ正直に話すことになった。

僕はカリナちゃんではなく、すでに退店している美咲ちゃんとの話を提供。
ルイさんは、今日のエロジジイではなく、過去のエロジジイとの話を提供。
アフターでエッチした後、店で会う時の秘密の共有感がいいよねということでまとまった。

すでに時刻は午前5時。
「帰ろう、俺もう眠い」
「私も」
師走の酷寒が覆い尽くす歌舞伎町で、僕らはタクシー難民になっていた。こんな時間なのに実車ばかりで空車がない。
「電車で帰る?」
僕が聞くと、「え〜、絶対寝過しちゃう」
「じゃぁ、ホテル行っちゃおうか?」僕が上端半分にそう聞いたら、なんとイエスの答え。
「でもやらないからね。寝るだけだよ」
もちろん、了解。

で、ホテルに入ってシャワーを浴びて2人並んで眠ったのです。

朝、といっても10時すぎてましたが、彼女がやっと目覚めて、言いました。
「泊っちゃったね」
「寝るだけだったけどね」
「のぞみに誤解されちゃうかな」
「されちゃうかもね」
「やだなぁ〜。秘密にしてね」
「もちろん」

そんなこんなでお別れしたのですが、その数日後、僕はルイさんたちのお店に行ったのでした。
指名はルイさん。秘密の共有を楽しみたかったのです。

「のぞみちゃん気づいてる?」
「大丈夫みたい」
「なんだ、心配して損したね」
「ほ〜んと(笑)」
その後、僕とルイさんは連日バーで待ち合わせては飲んで帰るようになっていました。そんな期間が1週間ほど続いて、昨夜。朝まで飲んだその帰り、「今日も泊っちゃわない?」
僕は誘ってみました。
「寝るだけ?」
「いや、できれば・・・」
「・・・いいよ」

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