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神待ちと雨宿り

ホテルは和風テイストでした。
写真は本人ではないので、和風ホテルではありません。イメージがわかないだろうけど、お許しください。
僕らが入った部屋は2部屋あって、一部屋には座卓があり、もう一部屋にはベッドがありました。
せっかく酔いが覚めたのに、僕らはまたビールを飲み始めました。「クンニはあんまり好きじゃないって昔言ってたのに、火がついちゃったの?」お友達だから、僕も遠慮なく聞いちゃいます。
「マンキツだったからかもしれないけど、エラく興奮しちゃったみたい。 それと、今まで私が知ってたクンニと健二のクンニはまったく別物だったし…」
「どういうとこが?」
「舌があそこに張り付いて、うねり続けてる感じで、どこで逝っちゃったらいいかわからないくらい感じ続けちゃったって感じかな」
あっという間にビール4本を飲み干して、フロントにさらに4本追加。

「クンニ好きになれそう?」
「わかんない。男はみんな健二みたいなクンニするの?」
「それは俺もわかんない」
「クンニで逝きそうになったの初めてだった」
「じゃあ、続き行きますか?」「う〜ん、ちょっと冷静になっちゃったね」
「え〜。俺、今、舐めたい意欲どんどん高まってるのにぃ」
「だって、何か気恥ずかしくない? ウチら普通に友達だと思ってたし」
まずい雰囲気です。
「恥ずかしいって思ってくれると燃えちゃうんだもん、俺」
「え〜、そんなの余計恥ずかしいよ〜」 僕は彼女の横に擦り寄って、肩を抱きながら
「いいじゃ〜ん。ねっ」と、お願い攻撃。
「オチンチンだってこんなになっちゃったし」って言って、彼女の手を導きました。
さっきのマンキツで、彼女がチンコ好きだと直感したのです。
それでもあまり乗り気でない彼女に僕はズボンを下ろしてチンコ出しちゃいました。

キリリと立ったオチンチンを見て、彼女がプッと吹き出しました。
「ホントだ。やる気満々だ」 彼女が僕のオチンチンをいじっている間に、僕は彼女の乳首を舐め舐め。
やっとのことで再クンニができました。さっきは狭くてできなかったいろんな技を駆使してみました。脚を大きく開かせて、左内腿からあそこを通過して右内腿、またあそこを通過すると見せかけて、あそこの筋に沿って縦往復。いわゆるじらし舐め。
舌先を固く尖らせて、クリ先をこね回すようにグリグリ舐めてみたり、固くしていた舌先を思い切り柔らかくして、舌全体でべっとり舐めてみたり、もちろん定番の高速横舐めや舌先挿入、駐屯クンニなどは欠かせません。
彼女も、さっきは我慢してたらしい大きな喘ぎ声で「う〜ぁは〜ん、ぁふぅぃ〜〜〜あ〜ん」と甘く反応してくれました。
特に少しだけクリを吸いながらの横舐めに激しく反応してくれました。
エッチはなしで、長い雨宿りを終え、結局また、豪雨の中、元のバーに戻ったのでした。
何のための雨宿りだったのやら?
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