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デリヘル嬢と本番体験

デリヘル嬢の写真

夏の暑い日の夜でした。仕事を終えて、いつものようにバーで飲んでいたらメールが来ました。
「健二さん、覚えてますか? ●●●●のしほです。今日はお暇ですか?」 う〜ん、覚えてない!

でもそれはごまかして、しっかりとお返事。「お久しぶり〜。今、歌舞伎町で飲んでます」すると速攻でメールが返ってきた。
「え〜私も歌舞伎町。電話してもいい?」「いいよ〜」 電話がかかってきました。 この女性は僕の電話番号も知っているらしい。
表示は「しほチャン」となっている。まだ思い出せずにいましたが、そこは何とかごまかしつつ会話。

彼女が「バーって昔に行ってたところ?」と聞くので、「うん。しほちゃんはお仕事終わったの?」 「ううん、あのね〜、今日辞めてきちゃったの」「え〜! 何かあったの?」「うん。今からそっち行ってもいい?」 「いいよ。おいで」3分で来ました。
顔を見た瞬間、思い出しました。
セクシーパブに通っていた頃、よく指名していた女の子でした。

しばし、昔話で歓談。

彼女が生ビールを飲み終えたのを見計らって、「で、辞めちゃったんだ。どうしたの?」と水を向ける。

それから滔滔と彼女が話したことによると、最近、客が減ってしまって、売り上げが超激減。
仲間の女の子たちも若い子から順に新しいお店に移ってしまった。現在26歳の彼女としては、なかなか移動は難しい。
でも、このままでは最高時の収入の5分の1しかないので、思い切ってデリヘルの面接に行っちゃったらしい。

でもって採用。今日が最後のセクキャバでのお勤めだったそうです。この日、先月末から今日までの給料をもらって、思い切ってパーッと使っちゃおうと思って、僕の前に何人もの常連さんにメールしたんだけど、さすがに午後10時から遊べる人はつかまらなかった。それでもう5年前のアドレスだけど、僕に連絡をくれたってわけ。

「デリなの? 大変じゃない?」
「うん。お客さんと密室に行くから、ちょっと不安」
「そろそろいい男見つけて結婚してるかと思った」
「私、ダメンズみたい。駄目男ばっかり」
「で、今は?」
「誰もいないよ〜。いたらそいつと遊んでる」

なるほど。

「ってことは、今日はしほちゃんのおごり?」
「うん! 付き合ってくれるなら」
「喜んで〜」

本番の写真

店を出て、最初に行ったのは、お寿司屋さんです。僕はお酒を中心に、おつまみを少々。しほちゃんは、食べること食べること。おまけに、笑うこと笑うこと。
やけ食い、やけ笑いって感じです。

「次は?」
「う〜ん。カラオケぇ!」
「OK!」

で、彼女が向かったのがカラオケボックスではなくホテルだったのです。

「え〜。俺、やりたくなっちゃうよ。今だって、やりたいって思ってるのに」
「いいよ。私もやりたい気分だもん。 でもぉ…、健二さんと話してて思い出したんだけどぉ……」
「何だよ?」
「昔、お店でクンニしてもらったよね。またクンニしてほしいな」

記憶にありません。 たぶん、クンニ訓練期のことでしょう。

「喜んで〜!」 カラオケならぬ、クンニ大会となったのでした。

とはいえ、散々ビールやお酒を飲んで、シャワーを浴びてくつろいで、くだらない話をたくさんして、そんでもってまた飲んで…。だんだん酔ってきてしまったしほちゃん。

「ほらほら、しほちゃん。酔っ払っちゃったらクンニできないよ」
「きゃはは〜。そうだね〜。早く舐めて〜」
「……」
もうそうとう酔っ払っちゃってる。

酔っ払うと、反応が悪くなる場合があるのと、舐めてる自分の酔いが回ってしまいやすいのとで、あまりうれしい状況ではない。
それならば、酔う前が勝負!

一気に脱がせて、一気にM字舐め。しほちゃんはくすぐったいのか、体をくねくねくねらせるから、舐めにくいことったらない。

でも、しばらく舐めていると、「あ、あぁ…ん」だんだん大人しくなってきました。

あまり動いてほしくなかったので、まんぐり状態にして、舌を大きくグラインドさせて、全マンコ舐めしながら、「しほちゃん、見える?今、しほちゃんのここ、びしょびしょだよ〜」って言うと、「あん、もっと〜」 調子が乗ってきました。再びM字に戻して、ゆっくりと回転舐め。舌が彼女のクリの右横を下から上に通過するたびに「あぁ〜ぁん」と反応します。
一瞬、オナニーのし過ぎかもと思ったけど、それは忘れて、ポイント集中攻撃。

彼女の感じるクリ右サイドを高速で縦舐めしました。「あ〜〜〜〜〜っ。あ〜〜〜〜ぁん」激しく脚をつっぱって、いっちゃいました。

いった後もしつこく僕は、舐めまくります。初めはヒクヒクしていたしほちゃんが、静かになったと思ったら、眠っちゃってました

納まらない僕は、しほちゃんに抱きつきキスしまくりで、ようやっと目覚めさせてその勢いで挿入しちゃいました。あ、約束だったんでゴムつきです。

最近、ゴムが苦手で、ゴムありだと立ちが悪い僕ですが、頑張りました。
満足してくれたみたいで、彼女はチュっとオチンチンにキスしてくれました。

もう寝るという彼女に、俺はもう少し飲みたいからと言って、彼女だけ残して、僕はまたバーに帰っちゃったのですが、ちょっと悪かったかなって思ってます。

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